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社長松田の徒然ブログ

申年

2016.01.10

今日は、福井県内各地で成人式が執り行われています。雪のない成人式助かります。

また、今日・明日と各地のお宮さんで左義長が行われている所も多いと思います。

私も、自宅や会社のしめ飾りや神棚の御札等、それとゴミと一緒に捨てられない物などを燃やしてもらいました。

成人式と左義長、私の子供の頃からつきもので、毎年1月15日でした。そんな記憶があります。

そう言えば、今年成人式を迎える新成人は、初の国政選挙権が与えられるとか、こんな話題もウェッブで次のようなコラムも・・・

 

申年、新成人がもの”申”す 今夏、初の国政選挙

 社会を担う大人としての自覚を新たにした新成人たちには、自身の意思を政治に託す選挙権が与えられる。今年のえとは「申(さる)」。今夏の参院選で初めて国政選挙を体験する新成人たちが政治について、もの“申(もう)”す。

式典で来賓祝辞を聞く新成人。今夏の参院選では初めて国政選挙での投票権を得る=3日、米子コンベンションセンター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

申(さる)年と言えば、

猿芝居、猿知恵、猿まね。どうも猿はかんばしくない言い回しに登場することが多いのですが、災いが去る、病が去るというように、同じ音の言葉をかけて縁起のいい文脈で使われもし、赤い下着を、申(さる)年に身につけると健康で過ごせるといった言い伝えが各地にあると聞きます。

先日こんな記事も目にしました。

 

先日、量販店で三猿の「見ざる聞かざる言わざる」を思わせる張り紙を見た。そこには「病がサル、嫌なことサル、迷いサル」と赤字で書かれていた。 男性の下着売り場でのこと。来年の干支(えと)の申(さる)にちなんで、ニホンザルのお尻のように赤いパンツが並ぶ。「申年縁起肌着はこちら」の案内もあった。さる筋の情報では、女性用の売り場はもっと品数が豊富らしい。 店員のセールストークを紹介する。「赤は愛と勇気と活力の色です。ヨーロッパでは、赤い下着で新年を迎える風習もあります。贈り物として、購入されるお客さんも増えております」。 もっとも、紅(べに)染めの赤い布は古くから病気の予防に使われてきた。紅は染料より薬として重宝され、武士の印籠にも入っていたそうだ。サルも、山王権現や庚申(こうしん)さんに見られるように信仰の対象である。「神という字は申に示すと書く」と聞けば、手を合わせたくもなる。 日本モンキーセンターに寄せられた質問から。「どうして僕はサルに似てるって言われるの? 特徴を教えてください。それを見て身なりや顔を直します」。答えにこうあった。「サルは頭がよく、平和な動物です。直すことはありません。胸をはって生きましょう」。 愛と勇気と平和。病も争いも去ると聞けば。近く赤い下着をはきそうな予感がある。

 

赤い下着は持っていませんが、人に見られるわけではないですから、「縁起がいいのなら着けてみようかな・・・」って気になりますね。(笑)

 

 

小寒

2016.01.06

今年に入って、春のような陽気が続きます。しかし、冬将軍はやはり近づいています。週末にはが天気予報に出てきました。

今日は24節気の「小寒」です。これから「大寒」を経て「節分」までが寒の内となります。そろそろ”冬将軍”も仕事始めとなるのでしょうか?あまり気張らないで欲しいのが本音ですけどね。(笑)

 

およそ15日間ごとに時季を表す24節気。それをさらに三つずつ分けてた七十二候は、約五日おきに草花や気象などの自然の事象で季節の移ろいを表現しています。

大寒までの期間の初候は「芹乃栄(せりすなわちさかう)」です。

セリがよく生育する状況を表します。もう少しで大きく育ち、鍋物などの具材となる姿が想像できます。

そして、明日は早くも七草がゆ、お正月でおせち料理を食べ過ぎて弱った胃腸を休めるという意味もあります。

 

その後に来る次候は「水泉動(しみずあたたかをふくむ)」。

地中の凍った水が解け始める意味といいます。寒い時季には湧き出る地下水が温かく感じられることを表しているのでしょう。

 

こうした感性こそ日本人の心を支える「希望」だと聞きます。

わずかな自然の変化を捉え、春は近いと言い聞かし、やがて来る下機関に立ち向かう心構えを諭しているのです。

そんな、古来の才知に驚かされます。

住まいの原点、古民家の世界と同じですね。

 

 

青春18切符の旅

2016.01.05

長かったお正月休み、とうとう今日で終わりです。

今年は暦の関係で4日から始まる企業が多い中、当社は普段まとまった休みがとれないので、年末年始ぐらいゆっくり休もうと休ませてもらいました。

でも現場は職人さん達が動いています。今日もスタッフ3人出勤していました。事実、私も今日から出勤です。

 

でも今回のお正月は、去年とうって変わって、春のような暖かさでした。

かねてから計悪していた「青春18切符の旅」、3日.4日と行ってきました。

正月直前まで、広島と香川を結ぶ「しまなみ海道」を計画していましたが、青春18切符でほぼ本州を渡り歩いた我が三男のアドバイス。距離的に無茶ということで、和歌山の「熊野古道」に変更です。

 

鯖江駅を朝5時に出て、南紀の紀伊勝浦に着いたのが15時半です。約10時間半の列車(鈍行列車)の旅、退屈そうでとても有意義な旅でした。

道中、車窓から眺めるゆっくりと流れるような景色。

知らぬ間に居眠りをしたり、本を読んだりで気ままな旅です。

とても普段会社を走り回っている自分からは想像が出来ない別世界です。(笑)

 

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お陰で、読みたい本を二日間で3冊読破できました。

もし、家に居たら他のことが気になったり、いろんなものをつまみ食いしたりして二日間で1冊じゃないでしょうかね(笑)。

 

列車を降りて、熊野古道の一つ「大門坂」に着いたのが16時です。

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熊野古道の入り口には大きな二つの杉の木が迎えてくれます。めおと杉です。

少し歩くと樹齢800年の栃の木の巨木がどっしりと構えていました。

 

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石畳がずっと続きます。ごつごつで丸くて、けして歩きやすい石畳ではありません。平安時代からの古道です。

 

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延々と石段が続きます。

 

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熊野大社、伊勢神宮へと続く、昔の参道だと聞いていますが、昔の人達は人力で自然の切石のままを敷いたのでしょうね、

それを何百年もの間、何百何千万人の人達が通って角が丸くなったのでしょう。雨が降ると滑りそうな石肌です。

 

この大門坂を登ったところが、日本三大滝の一つ「那智の滝」です。

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大分薄暗くなってきましたが、どうにか目視できるまでには着けました。(笑)

 

今回、ちょうど帰省ラッシュの時期と重なりましたが、軒並み列車は満車だと聞いていましたが、普通列車(鈍行)は以外と空いていました。というより余裕で座れました。唯一混んでいたのが、帰りの大阪から米原間の東海道線が夕方に向かったので混んでいたぐらいです。

慌てないゆっくりの普通列車の意外と盲点ですよ。(笑)

それに、「青春18切符の旅」今回は7020円のところ2300円で終わりました。

格安の旅です。是非皆さんもご体験あれです(笑)

 

 

カレンダー(週めくり)

2016.01.03

今年も我が家には面白いカレンダーがいっぱいです。

 

食卓には、

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トイレに、

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「日本の伝統色」は何百種類もあると言われています。

日本人は古から四季の移ろいの中の美を俳句や詩歌などに表現したと同じように、さまざまな伝統色で表現してきました。歴史の流の中でつけられた和の色は、名前も美しく風雅です。

そして、今でも伝統的にしっかりと受け継がれています。その代表的な色を紹介してくれています。

当社の「住まいの資料館」の図書コーナーにも「日本の伝統色」とうい本も常設しています。本の解説と共に「色がなす心」を紹介していければと思います。

 

伝統色

 

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先週と今週の色です。

 

「養生訓」とは、今から300年ほど前に儒学者 貝原益軒によって書かれ健康(養生)についての指南書です。長寿を全うするための養生だけでなく、精神の養生も説いています。一般向けの生活心得書で広く人々に愛読された教えです。

 

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先週と今週の養生訓です。

 

今年は、分かりやすいものを、どちらか紹介していこうと思います。楽しみにしていて下さい。

 

 

申(猿)年

2016.01.02

今年、2016年は申(猿)年。

 

猿のことわざのひとつに、「見ざる・聞かざる・言わざる」があります。

これは「子供のころは悪い事を見たり・言ったり・聞いたりしないで、素直なままに育ちなさい」という意味で

英語では、”Three wise monkeys” と言うそうです。
 

見ざる

 

 

一見、謙虚で素直な意味の言葉ですが、世の中ビジネス面では、これの真逆ではないでしょうか。つまり、

 

積極的に情報収集をする(見る)

いろんな人から教えてもらう(聞く)

学んだことを行動に移す(言う)

です。

 

今年一年を飛躍の年にしたいなら

「見るサル、聞くサル、言うサル」で積極的に行動してきましょう。(笑)
 

新年明けましておめでとうございます。

2016.01.01

 

新年明けましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。

本年も変わらずのご支援をなにとぞよろしくお願いいたします。

 

お正月いかがお過ごしでしょうか?

今年は、快晴の素晴らしい元旦を迎えることができました。振り返ると、昨年は思わず大雪。

正月から除雪作業をして、予定がひっくり返ったことを思い出します。

その点今年は、さい先いいスタートが切れました。いい年になるとこ間違いありません。

「1年の計は元旦にあり」です。

もう今年の計画を立てられたでしょうか?計画は立てただけでは実現しません。書き出してそれをいつも見えるところに貼り出すことが実現する一番の特効薬。それと計画を立てる時に時流を無視してはなかなか難しくなります。時流に乗ってこそスムーズに達成できるものです。

新年の「ハッピー通信」にも書かせていただきましたが、

 

今年平成28年は丙申二黒土星(ひのえさる じこくどせい)です。

 

丙(ひのえ)の文字には「明らか」という意味があります。

形が明らかになっていく。すなわち、嘘はばれるというふうに繋がります。

申(さる)は「呻く(うめく)」の意味です。申の呻くは、「果実が成熟して行って、固まっていく状態」を表します。完熟までは達しない状態です。

すなわち、これまで日の目を見なかったことが形となって現れる年と言えます。

新たなことを始めるというより、これまでの頑張りが形になっていく、評価されてこなかったことが評価される。これまで気づけなかったことが気づくとか、見えてくるものがあるのです。待つだけで無く、積極的に行くべきかも知れません。

 

二黒土星(じこくどせい)

この星はまさに大地を意味します。母のような大きな心と、その奥にある芯の強さを持っています。全てを包み込む大きな愛と、万物を生み育む力があります。

天から恵みを受け植物などを養い育んで恵みをもたらす星です。また忠実で、勤勉、粘り強い努力家、温厚、教育、倹約家などの性質を持ち、二黒土星の作用がプラスに出れば、女性の底力や活躍が期待され、話題になるでしょう。

 

時流に乗って、計画を立ててそれを書き出し、常に見えるところに掲示する。

そして、けして諦めない。

今年も、一つ一つ目標を達成していきましょう。私も頑張りますので、皆さん一緒に頑張りましょう。

 

またこの徒然ブログも昨年は365日欠かさず書きましたが、

今年は徒然なるままに、連続は意識せず気ままに書いていきます。

今年もよろしくお願いいたします。

平成27年大晦日

2015.12.31

大晦日です。

今年も世の中激変しました。いろんな事がありました。

皆さまもさまざまなことが起こった年ではなかったでしょうか?

そんな2015年も終わって、まもなく希望に満ちた2016年が幕を開けようとしています。

 

お正月を迎えると、まずは、初詣という方がほとんどではないでしょうか?

毎年行くところを決めてらっしゃる人も多いと思います。

 

 参詣者が多い有名所は、全国では、明治神宮、伊勢神宮、成田山新勝寺、川崎大師など、

県内では、永平寺、神明神社、気比神宮、剣神社など、ですね。

お寺、神社、両方共に参詣者が訪れています。

神社やお寺が明確に区別されるようになったのは、明治以降の話。

それまでは、神仏が同一視されていたため、日本人にとっては、信仰上の理由でもない限り、どっちに初詣に行っても構いません。

 

大晦日の夜から元旦にかけて参拝することを

『二年参り』といって、高い高徳を積むことができて縁起がいいといわれていたそうです。

真冬の寒ーい中、積極的に初詣へ出向く人が多いのはその為です。

 

神社の場合

1、鳥居をくぐるときは帽子を脱ぎ、服装を正して一礼する

2、境内に入ったら端を歩く(参道の中央は神様の通り道)

3、本殿に向かう前に手水でお清め

お清めの方法は、、、

  1. 右手でひしゃくを持ち、水を汲み左手を清める
  2. ひしゃくを左手に持ち替えて、右手を清める
  3. さらにひしゃくを右手にも誓え、左手に水をため、口をすすぐ
  4. 最後にひしゃくの柄を洗い、立てかける

さて参拝です。『二礼二拍手一礼』と一般的には言われています。

  1. まずは一礼してからお賽銭を入れる

2.(鈴があれば)2、3回鳴らす

  1. ここで二礼二拍手!

(この拍手は、願いを叶えるために神様を呼び出したり、

邪気をはらうためなどの諸説があるので、大きな良い音を出すと良いようです)

  1. 合掌して祈願
  2. 最後に一礼!

 

これが一通りの流れです。

 

お寺を参拝するときは、

鐘をつき→お賽銭を納めて→合掌の順で、決して手は叩いてはいけません。

 

きちんとした方法を知っておくことは大事なことですよね。

明日からの初詣に参考にしていただければと思います。

 

今年も公私共々お世話になりました。ありがとうございました。

時代をしっかり掴んで2016年さらなる飛躍をしたいと思います。

いい年をお迎え下さいませ。(365日読んでいただきましたことに感謝!)

 

 

ホームレスピアニスト

2015.12.30

本日から、弊社は年末年始の休みに入りました。

会社に来る人はポツポツです。私も会社の留守番するやら、ボチボチ年内の始末の仕事を片付けるやらで、今日も一日出勤でしたが、いつもとは緊張感がやはり違います。

夜、家に戻っても普段は、テレビを見る時間など無い状態ですし、食事の時などテレビがついていても気にせず聞き流してしまうことがほとんどです。しかし、自分が休みモードに入っているせいか、各局が年末特集を組んでいるせいか、面白い情報が入ってきます。

 

今年話題になった事ということでした。

初めて知ったのですが、今年全世界で「ホームレスピアニスト」が大いに話題になったのです。

皆さん知っていましたか?私が知らなかっただけかも知れませんが、感動したので、ここに動画を紹介します。

 

 

この動画は、Facebookで紹介されたら、わずか一日で100万回以上再生されたのです。

このホームレスさんはフロリダ州の都市サラソータの人です。

 

Facebookでは、シェアーしたら友達に広がり、それを見た友達がまたシェアーし、またその友達の友達がというふうにねずみ算式であっという間に広がる仕組みです。ですから一気に100万回という数字に膨れあがる仕組みです。

ネットの世界はすごいですね。世界中が一瞬にして繋がる。

情報が氾濫するはずです。いいことも悪いことも。(^o^)

 

ついでに、もう一つ大ヒットした「ホームレスピアニスト」も紹介します。

 

http://rocketnews24.com/2014/11/03/503345/

 

このホームレスの人はカナダのエドモントの人です。

 

一年間ありがとうございました。

2015.12.29

本日、今年一年の締めの大掃除をして業務を終了しました。

今年の大掃除は、現場が今日も動いていましたので、監督さん達は現場に付きっきりの人も居て、去年より少ない人数での掃除となりました。予定では17時に終わるはずでしたが、やはり少し時間オーバー。でも、全員で助け合いながら最後までやりきりました。

これで今年の締めと、新年を迎える準備もバッチリです。(^o^)

これで今年の業務は終わらせて頂きました。一年間ありがとうございました。

来年もよろしくお願いいたします。

 

弊社は、明日から1月5日まで年末年始の休暇とさせていただきます。1月6日より通常営業とさせていただきます。

普段、まとまった休みが少ない当社ですので、少し思い切って休ませていただきます。

休み中、電話(0778-34-2525)は通じるようにしておきますので、トラブル等ありましたら、なんなりとご連絡下さい。

 

 

私も個人的に今回の休暇は、去年思わぬ正月の大雪で、断念した「青春18切符の旅」をしたいと思います。

来年のお正月は天気もよく暖かくなる予報になっていますからとても楽しみです。

行き先は、気の向くまま足の向くままに、列車に乗ってから決めようかと思っています。

さてどこに行くことになるやら・・・。(笑)

 

また、この徒然ブログで紹介させていただきますね。

 

 

ワイン

2015.12.28

アルコールな苦手な私は、ワインが美味しいと言ってる人の気持ちが分かりませんでした。

ワインツーの人ごめんなさい。m(_ _)m

 

私の回りにワイン好きの仲間Aさんがいまして、Aさんに『一度でいいから「これは美味しい!」って言うワイン飲ませてくれ』って再三頼んでいました。「それじゃ、」って先日お相伴にあずかりました。

 

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何も分からない私ですが、これらはかなり高級なワインだそうです。

左がフランスのボルドー産の1999年もの、右がブルゴーニュ地方産の2005年ものです。

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左のボルドー産は軽くて味がさっぱりですごく飲みやすいワインでした。それに比べ右のブルゴーニュ産は硬くて少し酸味が強い感じです。ワインって産地や年代で全く味が違うのですね。初めて知りました。m(_ _)m

私とAさんはこのボルドー産が香りもまろやかで、飲みやすくとっても合いました。しかし、お店の店主Bさんは、ブルゴーニュさんの方がいけると言います。

慣れのせいか、人の好みのせいか、ワインはどれが美味しいかという世界じゃないらしいのです。

 

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それに、もう一本、カリフォルニア産のシャルドネ白ワインです。

 

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三種類とも味も香りも全く違うのに驚きました。なんか奥深そうな世界です。

 

さらに感心したのが、ツーの人は、ワインを飲み比べる時にグラスの形まで変えるのです。確かに酔ったらどれがどれか分からなくなりますから・・なるほどです。

少しワインの世界に足を踏み入れたって感じでした。

でも、元々アルコールが苦手な私、これ以上は足を突っ込まない気がします。(笑)

 

 

 

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